MENU

熱く燃えた那覇まつりの後で「桜乱」の姫に萌えた

那覇祭りがひと段落して、夕涼みを楽しむ観光客が国際通りにあふれてきました。沖縄伝統衣装のウチナーンチュもいいけれど、浴衣姿のナイチャーに欲情してしまうのです。巻き上げた髪の衿足をクンクンしたーい!と思いながら、松山の和風セクキャバ「桜乱」でオッパイを楽しんだ話です。

 

沖縄が一番熱く燃える那覇大綱挽まつり

沖縄が一番熱く燃える「那覇大綱挽まつり」が開催されました。ゆいレール県庁駅前の久茂地交差点で大綱挽が行なわれ、国際通りで民族芸能のパレードがありました。大綱挽は背の高い外人が多くジャマで見られません。国際通りのエイサー踊り隊は、参加者が1万人を超えたそうです。ウチナーンチュの伝統衣装に辻遊郭の遊女を思い浮かべ、ナイチャーの浴衣姿に欲情してしまいました。

 

夜遊びに便利な焼鳥屋

国際通りから松山の交差点に向かい、若狭大通りの先にある炭火焼「向井」で一杯やりました。この店は歓楽街まで徒歩圏内だから、夜遊びしたい時に利用しています。カウンター7席とテーブル3席の小さな店ですが、ひと串100円から200円の大衆料金になっています。隠し撮りした浴衣ギャルを見ながら、オリオンビールを飲んでいるとオチンコがモッコリしてきました。

 

沖縄で貴重な和風スタイルの店

店をでて松山の交差点にもどり、無料案内所に立ち寄りました。和風スタイルの店を探してもらうと、セクキャバ「桜乱」がオススメだそうです。場所を聞くとセゾンハナハナファイブビル5Fだから、直ぐ裏手になります。割引きチケットはないけど、案内所から聞いてきたと伝えてれば話が早いそうです。

 

ミニの浴衣姿に網タイツ

客引きの甘い誘惑をかわしながらエレべーターに乗り、5階の受け付けにいきました。無料案内所の紹介と伝えたら、40分5000円だそうです。料金を支払うと待ち合い室ではなく、直接ボックス席にご案内です。店内は薄暗く先客の姿を確認できますが、席に着くとしっかり遮断されていました。ウイスキーの水割りを飲んでると、ミニの浴衣姿に網タイツのお姉さんが座りました。セクシーを通り越して、スケベ衣装になっていますよ^^

 

エロフェロモンの香りがプンプン

お姉さんが浴衣の衿から両肩をだして見せるのです。胸の谷間に顔をうずめてクンクンしたら、エロフェロモンの香りがプンプン匂ってきました。沖縄の風俗管理人シーサーは匂いフェチだから、とっても幸せな気分ですよ^^ディープキスして首筋をさわり、オッパイを揉みながら耳の穴をナメちゃいました。嬢が片足をヒザにのせて、オチンコをモミモミしてきますよ^^

 

久々のハッスルタイム

照明が暗くなってハッスルタイムになりました。ヒザにのせた太ももが気になり、浴衣の裾をめくって顔をうずめたらNGなんです。抱っこちゃん座りにかえて浴衣の前を広げ、オッパイを揉みながらキスしていると勃起しちゃいました。嬢は腰をローリングさせながら、シーサーの顔をオッパイに押し付けるのです^^

 

時間終了になって店員が延長を聞いてきました。これ以上のサービスは期待できないので退席すると「客さん、ついでに抜いて帰りませんか?」って誘うのです。どうやら抜き専門のチェーン店があるようですが、前島のピンサロかもしれません。今回は丁重にお断りいたしました。

 

沖縄のオススメピンサロ

 

※沖縄のセクキャバ・ランパブ・おさわりパブは、おっぱいパブと同じサービスです。相場は40分5000円から6000円で、ビール以外は飲み放題だと思ってください。イベント以外の割引きはないけど、客引きとの交渉で安くなる場合もありました。

 

沖縄おっパブのオススメ